2016年4月28日木曜日

携帯シンドローム

先日、あれこれずいぶん歩き回って、たまった携帯を3台売りに買い取り屋というものを、訪ねました。

bookoffに一番最初に行ったのですが、査定は1台につき1000円くらいしかつかなくて、検査に1台30分ぐらいかかるので、しんどくなって1台だけ売りました。MEDIAS

後の2台は、FOMA、Disneyと売ったんですが、みんな期待はずれでした。最低でも価格表によると、5000円からとか多いから食事代ぐらいにはなると思いきや・・。でもぜんぜん期待してなかったけど、、も

白ロム店みたいのは、梅田の繁華街にけっこういっぱいあって、探していってみたら、ちょっとやばそうな店の孤独な奥地にあったり怖くて行けん:_:

最終的にはガードマンさんのいるビルの教えてもらった携帯の修理やみたいなとこにした。ここも結構ビルの一番奥だったけれども。

iphoneしかやってないんっすよと言ってことわられるのかなと思ってたら、あったあったいいですよ~
って気さくな若いお兄さん2人。ショーケースにはiphoneしか飾っていない。

1台1000円くらいです。また~でもただよりマシっか、そしたらそれでお願いします。と言った

2台目のものはつい最近分割が終わって、まだ新品同様だったので、めちゃ悔しい。で、iphone5だったら、いくらくらいになります?それも今もう6やSEと新しいのが出てるのでそれもおんなしですと・・。なんだって・・やみだね。だまされてるのんとちがうって>^<

あ。そうだこんなのどう?元気がないとき聞こえてくると・・あ・いいな時代に合った曲を若い子たちが受け継ぐみたいな。秋元康作詞は幅広い年代にも通用するので、この人が作った詩は曲がそのままのイメージでインプットされるみたいだ。美空ひばりの川の流れのようにとか



乃木坂46ハルジオンが咲く頃 ハルジオンって白い花なんだね。道端によく歩いてると見かける。

こういう曲は秋元康がいい味をいつも私たちに提供してくれますね。センスの違いですよね。

でも昔はおにゃんこクラブとかわけわかんないとか思ったけど時代を語るとかいうのは人に認められなきゃでっかくならないからね。この人は人も認めるし人からも認められるいい人だ。

前田敦子のもらとりあむタマ子という映画を見ました。秋元康が前田敦子はすごい子だという意味がわかる映画です。

なんしか見ないとわからないと思いますが、とにかくかわいいAKBの看板やってたってぐあいが・n・無職の若い父親だけの家庭で育つなにもしないわがまま娘を演じるところで、夕食のシーンがいっぱいなのですが、おやぢに作ってもらったごはんを食べるとこ目が離せませんかわいくって。。一度ご覧くださいませ